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moka749

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山の花 ヒナザクラに始まってリンドウで終る。
足元に揺れて咲くリンドウの花
なんとなくいいなぁ と思う。


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富良野岳


11月15日の富良野岳(1912.1)です。
お天気が良かったので すっきり見えてました。




富良野岳
富良野岳
そして 南富良野方向へと
少し走ってみました。

鳥沼公園 10月19日


富良野にある鳥沼公園に出かけました。
久しぶりの鳥沼公園 
広い公園に他に 人は 一人だけです。
沼のほとりで
水鳥達をみているようです。

鳥沼公園
綺麗です~
鳥沼公園2
秋も終わり頃 落ち葉が敷き詰められました。

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赤ちゃんへの編み物




残りの毛糸でせっせと編みました。
まるで 上手ではないけれど
編みました。

ベスト
ベストです。
ケープ
ケープです。
ジャンバースカート
ジャンバースカートです。
それでも、赤ちゃんは生まれて来てくれません。
早く会いたいなぁ 皆で待ってますよー 
とお腹の赤ちゃんに言いました。

タオルの縫いぐるみ

 

娘が作りました。
タオルでこんな可愛いおもちゃを作って
ベビーベットに並べてありました。

握ってみると ぴー ぴー きゅうー きゅうーと 音がします。
ぴーぴー きゅうーきゅうー 
と鳴るのは手芸屋さんに売ってるそうです。
タオルはあえて買わなくても、家にあるのでいいそうです。
綿も買わなくても、タオルの切れ端を詰めるそうです。
簡単なので すぐ作れるよ。だそうです。

タオルの縫いぐるみ
それから
おくるみ
おくるみ おくるみは布を買ってきて手縫いだそうです。

ドレス
手編みのドレス

オムツシーツ
オムツ交換時の携帯シーツ
みんな手作り、準備して赤ちゃんの誕生待ってます。
よし ばあさんもなんかつくろうかなぁ~と
腕まくりです。

だけど
15日の予定日になっても、ぜんぜん生まれる様子なしです。

秋田港にて

久しぶりの更新です。
二女の出産で富良野でへと行ってました。
二女の出産も無事に終わり、ついに私もおばあさんとなりました。
昨日帰って来ました。
思い出に日記を書きます。

10月14日 秋田港
miho
フェリーターミナルより見送る娘

「温泉にでも一泊旅行出来ない」?
「明日は予定日だから 富良野に出発しなければね だから行けないの」
独身最後、彼女の親子旅行は、かなえられなかった。


港には見送りに来なくていいよと言ったのに、来るんだもの....

フェリーに乗り込んだらもう帰ってねと言ったのに あんなに手を振ったりするんだもの...

さようなら 今まで育ててくれて有り難う と言ったかはわからないけれど
そんな風に聞えたな...

さようなら今まで育てさせてくれてありがとうと言った。

私の娘としてさようならです。

今度会うときは、もう名字が違うんだよね。



akitakou
フェリーが動き出す。
だめなんだな こういうのは...
バイバイ 幸せになるんだよ...
7:00丁度に出航 フェリーがゆっくり動き出す。


秋田港
二女の出産予定日10月15日の為富良野へと 
秋田港よりフェリー利用で苫小牧港へと 長女と別れて港を離れる。
アザレア
男鹿半島が近づいた頃に 苫小牧港からのフェリーが来ました。
azarea
ボーッ! ボーッ!とフエリーの汽笛?を交わし フェリーあざれあは秋田港に入港。
フェリーしらかば 苫小牧港へとめざす。

暗くなった苫小牧港に17:20分予定どおりの到着。
もう 今朝の娘の事は振り返る余裕も無く
気持ちは一路 富良野へと走った。


港から高速(日高自動車道)はすでに平取まで(日高富川)開通してました。
この日高自動車道は国道235号線と共用区間となっているので無料です。が
あえて 国道を走ることにしました。

気に入ってる道があるからです。

日高本線と平行に走るもう一本の国道235号線を
東に10分ほどで むかわ道の駅(むかわ四季の館)です。
その道の駅を過ぎると間もなく同道74号線で左折し、12㌔で
今度は同道59号線へと右折し4㌔走ると国道237号線に出ます。
国道237号線に出たら左折。

たいした道ではないけれど、今回で2回目の走りとなる。
10分ほどの近道ですが峠越えが待ってるので
貴重な時間になるからです。

国道237号線(日高国道)富良野に繋がってます。
日高峠と金山峠 2つも峠を越えなくてはなりません。
夜の日高国道 大型トラックがやたら多く 緊張します。
ナビは長時間の運転になってます。休んで下さいと言ってます。
気持ちは休めばいいのにとなってるのですが、休みません。

占冠を過ぎた頃には車はほとんど走っておらず
キツネが出てきたりです。
携帯の電波も無くちょっと 淋しい。
金山峠を越えるともう富良野です。

国道38号線のT字路にぶつかり
 左折すると 山部 布部  富良野です。
20:00 富良野に到着。
娘夫婦の出迎えに 嬉しくなりました。

八幡平 後生掛温泉~玉川温泉コース歩く

後生掛温泉から
出発地点の後生掛温泉 標高980m 到着地点の玉川温泉標高750m全長ほぼ8km
売店横の湯治村門柱から入り、建物を抜けて温泉宿の裏手に出る。板張りの小さな橋を渡る。

8月30日 曇り後晴れ

4:30能代より車で出発 → 
6:30分後生掛温泉 冷え込み寒い、ダウンベスト着込んで
7:00登山口より出発する。 
2kmを1時間のペースで休憩30分とで11:30分に到着の予定である。
他の登山者は早足でじきに姿がみえなくなる。


深いブナ林の中を1時間ほど歩く。
やがてオオシラビソが現れ、急な道になる。
8:00 国見台にて八甲田の山々を望む。

まわりは明るくなり、笹原の平坦路に出ると沿道にロープが張られた
毛せん峠へ続く。
毛せん峠

8:30  毛せん峠に到着
毛せん峠

紅葉の始まった毛せん峠より 
焼山山小屋が向こうに 小さく見えている。
山小屋へと下っていく。
焼山山小屋

焼山山小屋まで下りすぐ手前には
ひっそり名もない沼が秋の空を映していた。
沼

ここ一帯は溶岩の盛り上がりと落石で作られた火口丘
鬼ヶ城を越えていく。 
ここを越えたら 今までの柔らかい山とは一変。

鬼ヶ城

中央火口
噴火口

向こうに荒々しい焼山が迫ってくる。
現在も弱いながら、火山活動している。
まさしく 火の山だ。
焼山


名残峠に到着。
名残峠からは優美な森吉山が望まれる。
名残峠

足元には、りんどうの花が優しく風に揺れていた。
名残峠を振り返れば
今日の山歩きも楽しかったなと また来るからと...
ひたすら 玉川温泉への道を下った。
名残峠振り返る
短いコースながら、こんな山もまたなかなか無い。
変化に富んだ面白い山でした。


玉川温泉へ 続く

秋田港に到着

朝日にきらめく男鹿半島の海をなつかしく眺めてはあれこれ思い出し...
間もなく秋田港に到着 ああ 間もなく到着なんだよな!
もうすぐ秋田港
7:00
予定より かなり早い到着 下船
フェリーから車は降りてきます。
りんどうは乗る時、早い時間から並んでたので早く乗船出来ます。
降りるときも早くに降りれます。
乗る時も嬉しいけれど、なんたって降りる時はいつも感動です。
秋田港のあざれあ
秋田港のフェリーあざれあ。
私とマイカーを乗せて連れて来てくれた。
ここで娘と別れた時は、本当に辛かったな。
人は何回も、人との別れの辛さを味わい
また会える喜びも待っていてくれたり。
帰って来ちゃいました。
娘の待つここ秋田へ。

苫小牧港~フェリーあざれあ


夕暮れの苫小牧港 
フェリーあざれあに乗船する。
フェリー あざれあ

一眠りしたら朝
フェリー
波は穏やかで 清々しい朝
夜明けの海
これほど人生を振り返るにふさわしい朝もないと思うほど...

津軽海峡
朝の太陽に 津軽海峡の波も 赤く染まっています。

もうすぐ 秋田港 。


アロマライト


娘と旭川にお買い物に出かけました。

もうちょっと早いのですがお誕生日です。
娘から買ってもらいました。
プレゼントのアロマライトです。

色々な香の中から選びました。
イランイラン.ジャスミンオイルの香が気に入りました。

ライトの上のお皿に、お気に入りのイランイラン.ジャスミンオイルを数的
お部屋に良い香が漂います。

アロマライト

なんだかとても、幸せな気持ちになります。
娘は今帰って行きました。
「有り難う、大切にするね」。と言ったらにっこり笑ってバイバイと手を振ってました。

一人のお部屋に帰ると、娘の優しさに胸がジーンとなっちゃいました。






納沙布岬


最東端の地 納沙布岬まで行ってみました。

風が強くて とても寒かったです。


納沙布岬
とても感動でした。


遥かに 北方領土がみえてます。
最東端
北方領土館の展望台です。
ノサップ岬
根室は遠かったので、ただただ 走っただけでした。

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