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moka749

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山の花 ヒナザクラに始まってリンドウで終る。
足元に揺れて咲くリンドウの花
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富良野岳のエゾハクサンイチゲ

エゾハクサンイチゲ
エゾハクサンイチゲ

エゾハクサンイチゲ
富良野岳の頂から真っ直ぐに下降する山腹一面が、エゾハクサンイチゲの群落で被われていた。純白に咲き誇っている、エゾハクサンイチゲに感動。

富良野岳にて
ガスっていたので視界遮られ、富良野岳からの山々は残念ながら、その全容が観られず。
それもまた、ロマンがあっていい。
ベールを脱いだその日に、またくればいいからと楽しみの富良野岳。

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富良野岳のシマリス

富良野岳、単独  
シマリスさんに何回も会いました。
なかなか写真撮れなかったけれど、
岩の上でご馳走食べてるシマリスさんが居ました。
本当に、可愛かったです。

シマリス

富良野岳次回からUPします。

芦別岳~

ダテカンバの道

綺麗なダケカンバの道を歩きます。

芦別岳

反面山までくると、芦別の山頂が見えます。

結構きついから、どうしようかなぁ~と考える。
せっかくここまで来たから、やはり山頂まで行こうと少し休憩し、また歩く。

山頂~


山頂に到着 11:00 山頂~富良野方向を望む。

芦別岳へ

北海道の百名山~
富良野岳から夕張を結んで南北に連なる夕張山地。
その最高峰が芦別岳だ。
変成岩や蛇紋岩から成り立つ地質の特性から谷は深く刻まれ、
尾根は岩がむき出しとなり通称本谷と呼ばれる地獄谷を中心に、
北海道有数の岸壁がそそり立つ。
そのアルプス的風貌から、北海道のマッターホルンと呼ばれていたこともあった。

毎日眺めるだけだった、芦別岳に ついに登る日がやってきた。
標高 1726.9メートル 標高差 1401メートル 登り4時間20分 下り3時間 (新道コース)

登山許可書に名前ともしもの時の連絡先、車のナンバー、人数の所には一人、初心者の所に○をして、登山開始時間には5時45分、いざ 出発です。


芦別岳概要

はじめはカラマツの林を歩き、抜けて、樹林帯を歩き。
尾根通しで危険はない、らしいけど水場もないので水は2リットル背負っている。
樹林に遮られ展望はまったく無い。
登りも急になって行き、一休み。荷物を下して、おにぎりを食べる。
一休み


ザックには、熊よけの鈴を2個、虫除けスプレーもすぐ使える様に、ポケットに入れ、
赤いテープは、分岐で自分が迷わない様に印を付つけて歩きます。帰り道回収します。
カメラケースには、イチデジならず、前使用していたFUJIFILM デジカメ ちょっとでも軽量化。

休んで居ると、後ろから来た人が居てさっさと行ってしまった。
休んで居る時追い越されると、まぁいいかと思いながらも、
なんだか、休んではいられず 休憩終わり。
歩き出す。
ホイッスル(弟から借りっ放し) 5分感覚で吹きながら歩く。
やはり、熊には出会いたくない。

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ふれあいの家~

ふれあいの家~


散策終えて、ふれあいの家に来て、お蕎麦を食べました。
今回 とてもお腹が空いていたので大盛りでした。
 右 夫婦岩 左が芦別岳山頂。
マスターが扉を開けて、双眼鏡で山頂を眺め始めました。
御そばを食べるのを忘れて、
外に出て山を指さし、とうとう双眼鏡を奪い取ってしまいました。

今日はどうして、芦別に登らなかったのだろうと、思わされました。

この後、登山口探しをしました。入山許可のある場所もみつけました。
入山ノートを読み入山の時間をみると登り4時間半のようなので、私は5時間かかると登れそう。
次回の休みとお天気が合えばぜったいに登ろうと思いました。

太陽の里

マイ自転車

久しぶりの更新です。近所の自転車屋さんから中古の自転車を買いました。
5.500円 自転車がとても役立ってます。
休日、近くの太陽の里 ふれあいの家 (安く泊まれます)登山する人が良く利用されます。
おかみさんとお友達になりましたので、遊びに行きました。
国道38号線から山部~西に曲がると直線でふれあいの家があります。
自転車では登りなかなかきつい、自転車乗りまだ足が慣れてないので疲れる(>_<)
自転車押して歩いてます(^_^;)結構時間がかかってます。
帰りはすごく楽なんだろうけど...


ふれあいの家

水車

バックの山は芦別岳(1.726.5メートル)早く登りたいです。
手前には水車 米搗き水車 時々ゴトン ゴトンと鳴り響いています。
青空がに白い雲 芦別岳の上を流れて行きました。
ふれあいの家に行き、冷たい水を頂、おかみさんと会話して、約1時間の沢コースを(自然散策コース)を歩く事にしました。
沢コースなら熊も居ないだろうということでしたので。
他に尾根コースあるけど単独では危険との事なので行けません。
先日の下見で、ここにはみずみずしいフキがある事を思い出し、
フキを切る為の果物ナイフを借り、冷たいコーラを1本買いリュックに入れて、
自転車を預かって出かけました。

つり橋

ちらほらとあちこちにテントを張っている、駐車場は本州からの車が数台おいてある。
そのとても素敵なキャンプ場の中を通り過ぎ
つり橋を渡り、ここから散策コースに入っていきます。
北海道に来てやっと単独の山歩きが出来ます(^^♪
嬉しいです。はやる気持ち ルンルンです。

水

つり橋の上から 水の勢い 水の光 水の音 いいですねぇ\(^o^)/
芦別岳の麓を流れる勇振川(ユウフレ)の冷たい流れです。

オオハナウド

私の背丈を越えて、真っ白いオオハナウドの花です。
このお花はとても可愛いお花です。
小人が着物を着てる姿に似ているのです。
まるで、花弁が妖精のように見えてます。次回マクロで撮りたいと思います。

フキ

フキが沢山ありました。さっそくフキを切ろう。
せっせとフキを切りました。
その前に写真撮りました。
今頃フキの写真を撮ってるのは、私くらいかも?地味なりんどうだ。
ラベンダーのお花が咲き始めている頃..いったいどうしてなんでしょう?
自分にもわかりませんが ただ どっぷりと自然の中に身を置いてみたいだけなのかな...


自然散策

どんどんと林の中に入っていく、沢コースだけあって3ツも沢を越える。
うっそうとした林の中のオオハナウドの花はまだ咲いていない。
空から光が飛んできました。?の光です。

太陽の光

空はほとんど葉っぱで覆われ林の中はひんやりしている。
かすかに漏れてくる、太陽の光を撮ってみた。
ここは、陰と光の不思議な世界であった。
私の今と同じく見えてくる。確かに灯りが見えている。
それは本物の太陽の輝き。


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